みやざわ社会福祉士・行政書士事務所

                                  

マンガ

宮澤です。

昨日、専門学校の授業から戻ってきたら、うさぎたん。がケージの中で暴れていました。

いつもはケージの奥の方に縦に置いてある、わらで編んだドームが、手前に横たわっています。
同じく、ペレットを入れる陶器も、ケージの奥側から手前に移動。
暴れた本人は、うたっち(うさぎの立ち姿)していて、顔が入っていません。

うさぎの1歳は、人間の20歳にあたるそうです。
遅めの思春期かなぁ。
年頃の娘さんは、苦手なんだよなぁ。。。
子どもとお年寄りには、受けが良いのだけど(笑)。

さて、日ごろ社会福祉士と行政書士という仕事柄、福祉や法律の専門書ばかり読んでいると(少し脚色)、頭が凝り固まって動かなくなることがあるので(かなり脚色)、マンガを読んで気分転換します。
最近ハマっているマンガ2冊が、こちら。


『うさぎは正義』(井口病院;フロンティアワークス)
・・圧倒的な戦闘力とカリスマ性を持つうさぎが、2頭のオオカミを手下に従える話などを収録。
うさぎの生態が随所に盛り込まれていて、うさぎ飼い作者ならではの「うさぎ愛」にあふれる作品です。

『天に向かってつば九郎』(まがりひろあき;講談社ワイドKC)
・・東京ヤクルトスワローズのマスコットキャラクター、つば九郎が主人公。
マスコットらしからぬ腹黒さで有名ですが、マンガでも畜生っぷり全開です。
ちなみにヤフーで「畜生」と検索すると、真っ先に「畜生ペンギン(=つば九郎)」が候補に出てきます。

帯広コア専門学校介護福祉科1年生の皆さんは、マンガ読んでないで試験勉強してね。